26 March, 2007

1949

[1949]
This song was shown at "Celestia3 -Red or White-" as a participant.

[Song]
1949
[Composition]
Makoto
[Copyright]
Metal China Laboratory
[Programed and Played]
Metal China28
[Length]
04 Minutes and 39 Seconds
[Reproduction]
Connection is Indispensable
[Last Update Date]
18th July, 2007


Special Thanks :
[Daijin / Zephyr Cradle]
[Tomoki / VENUSCORD]
[yu-suke / yu-suke's Roomette]

Comment

はじめまして、感想ありがとうございました。

楽独斗さんの曲の目玉は独特の
Fuzz感のあるギターだと思います。
ただ少し勿体無いと思うのは、
多分Inputの時点でクリップしてしまっていて、
ギタープレイの音程感が損なわれて
しまっているところです。
ドラミングのリフも個性的なので、
是非きちんと聴かせてほしいなと思います。

次回作にも期待しています。
これからもよろしくお願いします。

Name 桐生文 : March 27, 2007 03:01 PM

こちらこそ感想ありがとうございます。
ギターについては試行錯誤の段階であり、
マイキングも含めてまだまだ改良の余地があるのが本音ですね。
実際、録音したファイルをつぎはぎするしか方法がなく、
本来なかったノイズが混ざるのは実に申し訳ないです。

改めて今後もよろしくお願いします。

Name 楽独斗(Makoto) : March 27, 2007 09:41 PM

こんにちわ、私のHPに来てくださってありがとうございました。

私からの感想としては・・・
ドラムについてですが、桐生文さんも仰られてる
通りかなりいいリフパターンをしているので
ベロシティでアクセントをつければさらにカッコよく!
なるのでは!っという感じでした。

金物系はかなり好きな感じに鳴ってて
凄いカッコよかったです。

Name 珠洲 : April 7, 2007 06:13 AM

こちらこそ感想ありがとうございます。
ドラムのフレーズはなるべくありふれたものにならないように心がけて打ち込んでいます。
とはいえ、そろそろ現行の音に物足りなさを感じてきたのも事実です。
機材の変更と共にもう一歩こだわった打ち込みにも挑戦してみようと思います。

音源はBFDのデモ版と海外のサイトから拾ってきたサンプル音をLoopAZoidで鳴らしたものを合わせています。
それで、すべての音を個別に書き出して合わせる、という無駄に手が込んでますね。

改めて今後もよろしくお願いします。

Name 楽独斗(Makoto) : April 7, 2007 10:02 PM

どうもはじめまして、感想そしてコメントわざわざ有難うございます!

楽独斗さんの曲はエスニックかつロックさが溢れていて素敵です!メロディの音色がいいですね!

しかしながら、桐生文さんの意見と同じく、ギターの音がもったいない気がしました。あと、僕の普段聞いている音楽が非常に短いものばかりなためか、少し冗長に聴こえました。
それでも十分に個性的で、発展していくとどうなるんだろう!とワクワクしています。

そして僕の面倒を見てください(何

Name warinside : April 13, 2007 01:29 AM

こちらこそ感想ありがとうございます。
ある日ふと二胡を使い始めてから1年くらい経ちますが、気がつけばうちの代名詞になりつつあります。
しかしながら、音量バランスも含めてマスタリングが非常に大変だったりもします。

ギターとベースは完全に練習不足ですね。
マイキングもまだまだ納得いくものではなく、発展途上なのが本音です。
とはいえ、以前よりは確かな成長がありますので、今後化けるつもりです。

Name 楽独斗(Makoto) : April 13, 2007 10:30 PM